昇格改善要求で国立病院機構本部と団体交渉

9月24日、全医労本部は昇格改善要求で国立病院機構本部と団体交渉を実施しました。8地方協から職場代表が参加し、全職種の昇格改善を強く要求しました。
特に、医療職(二)の中でも、少数職種である臨床工学技士・言語聴覚士などの昇格基準の改善や歯科衛生士の3級創設を求めました。
全医労は引き続き、技能職、療養介助職の問題で団体交渉開催を求めています。(詳細は組合員限定ページのFAXニュース第4号をご覧下さい)

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